APAX FBP さば等鮮魚直接輸出、海外産品の輸入貿易サポート


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   APAX FBP WEB日本語版の記事更新は、原則として毎月第1及び第3月曜日の月2回です(休日の場合は翌営業日)。業務の都合上、記事アップデートがされない場合もあります。

鮮魚ニュース
  シーフードショー大阪出展、そこそこの手応え
2019年3月1日(金)
先月20日、21日の2日間、APAXとしては初めて大阪で開催されるシーフードショーに出展しました。1月に入ってからのバタバタの準備でしたが【輸出】【魚卵】の点灯された提灯はけっこう目立ったようで、ブースの前を通っていかれる来場客が「ゆしゅつう~」「ぎょらん~」と口ずさんでいかれるのがわかりました(笑)

展示したのは輸出や国内加工用の冷凍マサバ400-600G(15kg箱)とチルド明太子、タラコ。アジア諸国の国旗をディスプレイとして出していたせいか、インドネシアやマレーシア、タイ、ベトナムの方々がすぐ反応してオファーの依頼を受けました。いま彼らが欲しがる小さ目の200-300G、200-400Gの水揚げが銚子で少ないのが残念ですが、生産ができ次第オファーしてみようと思ってます。

期待していた関西や中国地方、四国の荷受筋さんはあまりお目にかかれなかったですが、数社手応えを感じる先から引合いをいただいたのは成果でした。これからが勝負です。

あと以前から知り合いの大阪・神戸など近郊の方々がブースに立ち寄っていただいたのが何より嬉しかったですね。

展示の要領とか何かと役立つ経験でした。また来年も来れるように頑張ります!

***水産物輸出のご相談は弊社まで!***

【東南アジア向け鮮魚空輸・冷凍魚輸出事業の立上げをお手伝いします!】
日本産水産物の輸出に関するご相談は無料です。その際は主に弊社よりまずご希望や海外向けに関する取組予定、商流等につきお伺いします。具体的な案件に対する個別アドバイス、事業組立・実務指導・コスト計算等は有料のサービスとなり初回相談の段階ではお受けできません。事前のサポート契約の締結が必要となりますのでご留意ください。なお、お問い合わせの際はかならず企業・団体名・氏名をお伝え願います。電話の問い合わせに対しての価格提示はいたしません。


***次回掲載は2019年3月4日(月)を予定していますが、業務等の都合により更新されない場合があります。


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  シーフードショー大阪に出展に向けて準備中
2019年2月9日(土曜日)
首都圏でも降雪が予想されている本日ですが、出社してシーフードショー大阪に出展に向けた準備を進めています。大阪での出展は初めてなので、先ずは関西地区の方々に社名を覚えてもらわないといけないので、バックシートやらその他装飾品を揃えていますが、まだまだ来週中に手配すべきものが色々、、、やや焦ってます。

大阪で展示を予定している商品は次の通りです。

〇 銚子産冷凍サバ(輸出用・国内加工用)
〇 味付けいくら(ロシア原料国内加工)
〇 明太子・たらこ(石巻加工)

弊社はメーカーではないですが、生産者との密な連携で、顧客が求める商品と数量を1ケースから揃えるように、輸出も国内魚卵販売も業界歴30年超の担当が日々対応しています!

写真は弊社扱い商品を使用した見本ですが、写真をクリックすると大きく表示されます。

APAXのブースはS5-06になりますので、ぜひお越しください。

会場図面⇒http://www.apaxfbp.com/data/image/1933809.1.pdf



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  2018年度の冷凍サバ輸出ー数字から見えるもの
2019年2月4日(月曜日)
先日財務省から昨年1年間の貿易統計が発表され、冷凍サバの輸出についてもその全貌が見えました。昨年夏頃までは凄まじい勢いで輸出が進んで『史上初の30万トン超えか?』と思わせるほどでしたが、11月、12月の大失速により最後に伸び悩み結果的には前年対比で約7%の伸びに終わりました。

昨年から大きな話題となって『サバブーム』は輸出に対しては強烈なインパクトとなりました。缶詰原料の倉前かかくがキロ150-160円とか従来の感覚ならあり得ない単価です。それでもまだ足りないという話も聞こえてきて、呆れる以外に成すすべがありません。

具体的には銚子漁港では12月のサバの平均浜値はその前年の70%増しだったようです。1月に入ってもその傾向は変わらず、浜値はざっと例年の倍のレベルで推移しており、輸出への取り組みがほぼ停止するほどです。私自身も13年冷凍サバの輸出に特化して関わってきましたが、この様な事態は初めてです。

2018年度の世界への輸出総量は24万8千トンでした。トップはナイジェリア向けで約5万トン、次がエジプトで4万5千トン、タイ4万トン、ベトナム2万7千トン、ガーナ2万5千トン、フィリピンが2万3千トンと続きますが、これらの万トン単位の国向けの輸出量の合計は全体の約85%を占めます。全体で43の国や地域に向けて輸出されたのに、上位6カ国で85%です。驚きませんか?

現在も西アフリカ向けや中東のエジプト向けに海外の業者から引き合いが入ってきますが、一部九州や東北から多少は輸出されているようですが、少なくともメインどころの銚子・波崎地区では今月も輸出の可能性はまだ低いでしょう。魚もサバからマイワシに変わりつつあります。弊社も現在、マイワシの方で主にワークしています。

【写真:東京湾を出るCOSCOのコンテナ船】*写真をクリックすると大きく表示されます。
 


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***次回掲載は2019年2月18日(月)を予定していますが、業務等の都合により更新されない場合があります。


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  サバ輸出が止まってしまった!いまだ出口は見えず
2019年1月21日(月)
1月も既に下旬に入ってしまいましたが、昨年水揚高ではまたまた日本一に輝いた銚子漁港に至ってはこのところ時化続きでずっと水揚げがありません。本日も大型船、小型巻き網船共に申し合わせ(出漁せず)の案内が出ましたので明日22日も水揚げの予定はありません。今月に入って水揚げがあったのは7日と12日の2日だけで、この所の空気のごとく銚子の道路もすっかり乾いてしまってることでしょう。
こうなると次の水揚げも各社原料欲しさに飛びつくでしょうから、浜値は高いままとなり、さらに輸出可能な国際マーケットに合う価格からは離れてしまいます。

困りました。さすがに長年この仕事をやってても浜値と為替はどうにもできないですからね。たまに入る海外からの引き合いにも今の価格を伝えるとびっくりして引いてしまってます。

そんな中で珍しく1月に冷凍マイワシ(15kgブロック)が生産されました。この状況ならまだマイワシの方が動かしやすいですかね、頑張ってみます!

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***次回掲載は2019年2月4日(月)を予定していますが、業務等の都合により更新されない場合があります。




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  浜高、円高、株安ー波乱に満ちた2019年の幕開け
2019年1月5日(土)
さて、いよいよ新年の営業が本日より始まりました。昨年末は当社の恒例イベントとなった築地魚河岸店舗の年末商品販売の支援で早朝から大忙し。「やっぱり年末は築地」なんですね、塩干品やタラバガニがバンバン売れて記録的な売り上げ更新となりました。誠にメデタイ、メデタイ。

といころが年明けの海外市場ではいきなり株が暴落し、その流れで円が買われて急速な円高に。この2週間ほどで米㌦の対円レートは4円も動いてしまいびっくりです。円高は当然ながら輸出にはマイナス要因であり、12月から始まった銚子・常磐沖でのサバ漁も浜高が続くとなるとダブルパンチです。浜値にいたっては報道によると昨年12月のサバの平均価格は一昨年同期比で70%アップだったとか。

7%じゃないですよ、70%です!あり得ないですね。

当社は国内の魚卵製品卸売りもやっているので、海外事業のリスクヘッジにはなってますが、いきりなの試練から始まった感があります。

ただ相場的には凪よりも荒れ気味の時が商売になるので、チコちゃんじゃないですが、我々も『ぼーっと生きてる』わけにはいきません。

新たな気持ちで2019年も頑張ります!

【写真】東京湾外湾・たたら浜(横須賀市)から見る日の出

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  【お知らせ】シーフードショー大阪2019に出展します!
2018年12月20日(木)
APAXは来年2月20日ー21日で大阪ATCで開催される第13回シーフードショー大阪に出展します。東京でのシーフードショーは自社及び提携先のもので計3回出展しておりますが、大阪は全くの初めて。大阪は弊社にとっては未開拓の土地なのです。

輸出を中小零細企業でも自社で取り組む"お気軽貿易"と、国内マーケット用の魚卵製品(いくら、たらこ、明太子)の紹介です。

水産貿易に興味がある方、魚卵製品の新規開拓を希望されている方などぜひ弊社ブースにお立ち寄りください。

招待状はこのサイトのお問い合わせコーナーからご連絡いただければ郵送します。(原則1社につき1枚)



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  冷凍サバ輸出に急ブレーキ 強い国内相場が壁に
2018年12月18日(火曜日)
例年なら西アフリカ諸国やエジプト向け、近隣ではベトナムなどにまとまった数量の冷凍サバを何とか年内にと朝から晩まで必死に手配をしている12月のこの時期ですが、今年は全く異なる空気が流れています。簡単に言えば「輸出できない」「輸出できる相場ではない」

脂がのった新物サバが12月から本格的に揚がり始めたのは既報の通りですが、インターバルの間が開きすぎることもあってか、6千トンを超える水揚げがあっても浜値はなかなか下げきりません。

国際相場からかけ離れた価格推移となったことから、海外のバイヤーにもその情報は伝わり、日本の脂のあるサバを待ち望んでいた人たちも含めて、引合いは殆ど入らなくなっています。

今日も銚子では6千トンを超えるサバの水揚げがされていますが、既に年内出荷のタイミングには間に合わず、勝負は年明けに持ち越されました。

私もサバの輸出に本格的に取り組んでから今年で13シーズン目ですが、このような「12月に輸出ができない」展開は初めての出来事です。

写真は今朝撮影した東京湾を出るコンテナ船ですが、冷凍サバの入ったコンテナを積みたかったですねえ。


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  サバはドカンと水揚げされたけど、、まだ高い浜値
2018年12月3日(月)
このサバは昨夜スーパーで買ってきた石巻産の表示があるサバを家庭用のロースターで焼いたもの。

わかりますかね、この皮の焼け方で?凄い脂!25%は超えてる。
軽く塩しただけですが、ご飯と一緒にもう止まりません。

いま食べずしていつサバを食べるのでしょうか?と言いたい。

この金華沖で獲れたサバは12月1日土曜日に銚子・波崎でも水揚げされました。その数量たるや7千トン以上、すさまじい数量です。

先日テレビの取材でしきりと不漁について尋ねられ、「不漁かどうか原因もまだわかりませんよ」と言ってたのにその部分は見事にカット(笑)なんとなく高い水温のせいで今年は不漁との決めつけがありましたが、案の定この数量ですから。

ところがです、浜値が思ったほど下がりません。まだまだ昨年を大幅に超える水準を維持しています。まあ、巻き網の漁師さんは笑いが止まらないでしょうが、我々輸出チームは深刻ですよ、高すぎる。

アジアやアフリカの人たちがずっと待ってた脂のある日本産のサバですが、まだ現地の庶民の手に届くほどは下がりきっていないのは、やはり缶詰ブームによる国内事情でしょうか?

日本からあまり出ないウチに西の韓国からそこそこ出たようですが、12月は年末のからみで輸出手配ができるのも実質あと2週間ちょっと、何ともどうなるかわからない師走を迎えてしまいました。

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***次回掲載は2018年12月17日(月)を予定していますが、業務等の都合により更新されない場合があります。


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  サバがやばいー新物の本格来遊が見えない常磐沖サバ漁
2018年11月19日(月曜日)
11月も中盤過ぎると、例年ならサバの水揚げや出荷情報が飛び交い、活気の中で忙しくしているのですが、今年は今日の天気の如くどんより曇っています。

サバの魚影が見えない。

銚子漁港では新物サバは11月5日とほぼ昨年と同じタイミングで始まりました。昨年はそのまま盛漁期に突入し、200-400Gで粒が揃ったサバが3万5千トン以上水揚げされました。一昨年の11月は2万2千トンでしたので、一気に1万トン以上上乗せされてスタートを切り、銚子の市場も内外からのバイヤーが集まり賑わったものでした。

そして今年この静けさ。5日に3百トンの水揚げがあった後は14日に一隻70トンが水揚げされただけです。

そして今朝はマイワシの小さいのが4トンとイナダが11トンのみ。日本一の水揚げ量を誇る銚子漁港とは到底思えない状況ですが、正直いやな感じがしてます。

ここで不漁説や魚種交代などを引合いに出すつもりはないですが「何か」が例年と違うのは明らかなようです。

しばらく様子を見るしかありませんね。

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***次回掲載は2018年12月3日(月)を予定していますが、業務等の都合により更新されない場合があります。

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  いよいよ始まった新ものサバの銚子水揚げ
2018年11月5日(月曜日)
銚子より朝イチの一方は今期初の新ものサバ水揚げの写真でした。「お~いよいよ始まったか」と喜んだのも一瞬、その浜値を知ってぶっ飛びました。何とセリにかけられた160トンほどのサバの価格は上は@190/KG、、、平均でも@170/KG位でいくらご祝儀相場でも昨シーズンのスタートより3割オンって高すぎるでしょ!


昨今は銚子の水揚げも電光石火のスピードでアジアからアフリカまで直ぐさま伝わっていきますが、この浜値には業界関係者一同驚いたのではないでしょうかね。まあ三陸でも水揚げが少なく僅かなサバに高値がついていたので予想できなかった事態ではないですが、それにしても高い。。

財務省が発表した今年1月から9月の冷凍サバの輸出量は228,864トン、2017年1年間の輸出総数量が231,962トンでしたので、この9月末時点で既に昨年度の99.6%を輸出していましたので、10月で昨年超えしたのは明らかです。ただこれから年末までの伸びはマーケット次第ですかね。輸出用に使える相場になるまで、もうしばらく待ちとなりそうで、国内外の缶詰屋さんも原料となるサバを心待ちにしていたので、かなり競争は激しくなります。

輸出量に急ブレーキがかかる可能性も出てきました。

【写真提供】銚子鮮冷㈱ http://www.senrei.co.jp/

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